Webリンクチェッカー

ソフト情報

説明:
ExcelVBAでサイト内全てのHTMLファイルのリンク一覧及びリンク切れを表示

ダウンロード:
Webリンクチェッカー(Ver1.04 【2020/01/15更新】)
更新日:1.04 【2020/01/15更新】

ソフト名:Webリンクチェッカー

種別:フリーウェア

対応ソフト:Excel2003~2019

対応OS:WindowsXP,Vista,7,8,10

スクリーンショット

Webリンクチェッカー

主な特徴

  • Excelを使っているので、自由に抜き出したリンクデータを保存出来ます
  • リンク切れ(デッドリンク)の含まれる部分だけをフィルタする事が出来ます
  • サブフォルダ内も検索するので、全データのリンク切れを一回の操作で出来ます

主な使い方

  • 「検査実行」ボタンを押すと、検査したいフォルダを選択するダイアログが表示されるので、ホームページのデータが保存されているフォルダを選びます。選択すると自動で検査が開始されます。

  • 「検査実行」ボタンを押す
  • 「赤色フィルタ」ボタンでリンク切れとなった場所のみの表示とすることが出来ます。
  • データを保存したい場合は「保存」ボタンで抜き出したリンク先データをExcel形式で保存します。