Excel差込み印刷
ソフト情報
説明:
エクセルのどの様なスタイルの表上でも簡単に差込印刷・差込ファイルの作成が可能なアドイン
ダウンロード:
Excel差込み印刷(Ver1.35 【2026/03/06更新】)
更新日:1.35 【2026/03/06更新】
ソフト名:Excel差込み印刷
種別:フリーウェア
対応ソフト:Excel2000~2024
対応OS:Window98,ME,2000,XP,Vista,7,8,10,11
スクリーンショット
主な特徴
- 特定のブック上でしか動作しないのではなく、どのようなスタイルのエクセルブック上でも差込み印刷可能です
- 差込印刷するだけではなく、差し込んだファイルの作成も可能です
- 簡単操作で複数ヵ所差込み対象セルに指定可能です
※Excel2007以降ではリボンに新しいタブが出現します
主な使い方
- 設定ボタンを押します。
- 差込み対象セルで差込みしたいセルを選択します。(単一のセルを選んで下さい。A1:A2と複数セルを選べません)
- 差込みデータで差込みする文字があるセル範囲を範囲選択します。単一の範囲として下さい。A1:A2とするのは構いませんが、A1:A2とB2:B3などと連続しない範囲は選べません、またA1:B2などと選んだ場合はA1:A2の範囲で差込みされます。)
- 任意で差込み名を入力します。
- 追加ボタンを押しダイアログを閉じます。
- 差込印刷ボタン,又は差込プレビューボタン,又は差込ファイルボタンで差込みします。

※Excel2007以降の場合、リボンメニューに新しいタブが出現しますので、そのコマンドから選択してください。

